MESSAGE

代表挨拶

何をつくったかではなく、何を動かしたか。

情報が溢れ、誰もが発信できる時代だからこそ、企業の現場にしかない一次情報の価値は、これまで以上に高まっていると考えています。

一方で、どれだけ優れた映像技術があっても、それ自体に価値はないと言えます。
お客様の課題を解決し、目的を果たしてこそ、初めて意味を持つのです。

映像であれば、なぜつくるのか。
何を変えるためにつくるのか。

我々は、クリエイターやアーティストとして「作品」をつくるために仕事をしているわけではありません。
つくり手の自己満足ではなく、課題解決、目的達成にこそ、プロフェッショナルとしての価値があります。

その仕事によって、お客様にどのような変化を生み出したのか。
社会や経済に、新たな動きを生み出せたのか。
そして、その挑戦を通じて、私たち自身はどれだけ成長できたのか。

「何をつくったかではなく、何を動かしたか。」

この問いを共通言語に、手段や既成概念に捉われることなく、目的達成のための新たな選択肢を生み出し続けてまいります。

代表取締役
近清 将希

Impact. Or Nothing.

私たちは、仕事の価値を「何をつくったか」だけでは測りません。
RECXTでは、独自の価値基準として「3軸インパクト評価」を設けています。

IMPACT01

Business Impact


売上が伸びた。
採用が変わった。
ブランドの認識が変わった。
新しい顧客との接点が生まれた。

私たちが目指しているのは、
クリエイティブを納品することではありません。

お客様が抱える本質的な課題を捉え、
戦略を考え、最適な手段を実装し、
その先にある事業の変化までつくること。

「つくったもの」ではなく、
その結果、企業に何が起きたのか。

IMPACT02

Social Impact

企業が成長すれば、新しい雇用が生まれる。
地域の魅力が伝われば、人や企業が動き出す。
優れた技術やサービスが知られれば、新しい選択肢が社会に生まれる。

一つのプロジェクトから生まれる変化は、
決して一社の中だけで完結するものではありません。

企業と人。
地域と人。
価値と社会。

その間にある情報や認識の壁を越え、
まだ知られていない価値を、届くべき場所へ届ける。

その積み重ねによって、
社会や経済に新しい循環を生み出していく。

IMPACT03

Company Impact

私たち自身も、その仕事によって進化したか。

私たちは、お客様だけに変化を求める会社ではありません。

未知の業界に向き合うこと。
これまでにない課題を解くこと。
新しい技術や表現に挑戦すること。
一人ではできなかった仕事を、組織として実現すること。

一つひとつの仕事を通じて、
知識、技術、仕組み、経験、文化を会社に蓄積し、
昨日までできなかったことを、今日できる会社へ変えていく。

挑戦のない仕事に、進化はない。

その挑戦によって会社、社員、スタッフは強くなったのか。

これもまた、私たちにとって欠かすことのできない重要なImpactです。

会社名株式会社レクスト
英語名RECXT Co., Ltd.
代表者名近清 将希
所在地大阪本社:〒540-0036 大阪市中央区船越町2丁目3-1 ニュー東ビル8F
九州支社:〒861-1104 熊本県合志市御代志1661-1 ルーロ合志2F
TEL06-4400-7608
FAX06-6484-9340
資本金300万円
設立年月日2022年9月20日
顧問弁護士弁護士法人 第一法律事務所 山中翔
取引銀行りそな銀行、肥後銀行、尼崎信用金庫
事業内容EC(電子商取引)サイト、その他各種ウェブサイトの企画、制作、


販売、
配信、運営及び管理、広告代理業及び各種の宣伝に関する業務、


映像・動画の企画、
制作及び販売、デジタルマーケティング、


インターネット広告、
ソーシャルメディア等の構築及び運用

ACCESS

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大阪本社

〒540-0036 大阪府大阪市中央区船越町2丁目3−1

ニュー東ビル8F

九州支社(熊本営業所)

〒861-1104 熊本県合志市御代志1661-1

ルーロ合志2F